[32] 1時間18分41秒
2008/8/29 (Fri.) 02:30:04

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ちびドラゴン
[HP]
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| 2008/8/29 (Fri.) 02:47:26 |
深く紅い鮮血がとぶ…。 カラクリ仕掛けのような毎日・・。 あいつを失ってから、この世は赤と黒の世界になった… 変わらぬ毎日、反吐がでる。 これが、おれの罪と罰・・。 堕ちてゆくのは自分自身。
今の俺を、天使になったあいつは笑ってくれているだろうか・・? ・・今の俺は死を求めている…あいつを愛する故に… 俺は、死を…永遠の安らぎを欲している。
…近い将来、俺たちには・・・笑える日が来るのか…
その答えは未だ分からない…
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こんばんは。 勉強の合間の息抜きに描きました〜 眠い…です。
お題は…一応全部入れたつもりです。 まず、最初に思ったのは。 「赤と黒」=「鮮血と真選組の隊服」 「愛するが故に死を求める」 「罪と罰」=ミツバ編 です。
というか、銀魂の土方さんは描くの二回目…正直、資料無しで頑張ったな・・自分。 ミツバさんも初めてです。 どうしても、総悟になってしまう… 女の人は難しいです(汗) 土方も、なんか…山崎になりかけたし…。
そして、最近…グロイ絵ばっかり・・。 本当にすみません!!!!
では、失礼します!! |
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| 2008/8/30 (Sat.) 22:45:58 |
「いけませんよ旦那。こういうときは近寄っちゃ、却って迷惑だってもんなんですよ」 真撰組隊服に身を包む、幼さの残る顔立ちのその男は、白髪の男と並んで、暫く無言でおりましたが、開口一番、そのように申しました。 「大切な人ァ失って、おいおい泣く様な弱い男、幾ら居ると思いますかィ」 白髪の男は、その男、真撰組一番隊隊長沖田総悟の顔を見ようとはしません。それは沖田も然りで、彼等は虚空をただ真っ直ぐと見つめ続けています。 「俺の知ってる限りでは」白髪の男は続けます。「1人かね」 「違いまさァ旦那」 「誰だ?」 「2人ですよ、旦那」沖田は目元に袖を押し当てると、続けます。「旦那も弱いや」 沖田は洟を啜る白髪の男に目をやって、一言、申しました。 「あんちくしょーの泣きっ面、拝みそびれやした」
*** こんばんは! ちびドラゴンさんん! お待ちしておりあした^w^ そして長いお話を…。気がついたらちびさんの時ばかり書き方が違いますね僕。あわわ。
お題、ありがとうございました! 全部でした。確認しました(← おお…知らぬ間に。新撰組にたしかにぴったりだなあ。
ミツバ編は山崎に涙しました。嘘です。 いい話ですからねえ…クサイぐらいの話がいいんでっすよ。楽しいです。
土方さん…。僕は描いた事ないですね。資料無しとはびっくり仰天な出来ですよb ミツバさんが沖田っぽい、ってのは思いました。マア、姉弟だし。いいんじゃないでしょーか(んな適当な。
グロは完全にイキスギじゃなければOKですから。アリプロのPVぐらいまでなら許容範囲でいこうと思ってますから。伝わってんのかな。 気持ち悪い、とかなければ、いいです! って事です。僕の絵の三乗くらいの。どんな^O^
いつも、二つともありがとうございます(´v`)ゝ そして返事遅くてすいまっせ。
●またアソビにきてくださいねえー |
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